産学連携による実践型人材育成事業
-専門人材の基盤的教育推進プログラム-

現在の参加学校数
AirBrush MakeUp
●プロジェクトの参加校、参加会社・団体の区別と役割
    立案時の参加校、参加会社・団体
    • 委員会校・会社:実証講座、研究・分析を行う学校。委員会に参加。
    • 協力校:実証講座は行わないが、特別講義・デモンストレーションの1日講義を行う学校。
      外国人招へい公開講座にも参加。エアーブラシメイクの重要性を認識し、開講を予定している学校。
      運用講義に参加。
    • 協力会社・団体:アンケート、ワークブック製作で協力する会社・団体。
      外国人招へい公開講座にも参加。
    新規(プロジェクト開始後)の参加校、参加会社・団体
    • 新規参加校
      @特別講義・デモンストレーションの1日講義を受講する学校。
            エアーブラシの周知と導入を促すために行う。 
      @-B:他校での、特別講義・デモンストレーションを聴講、見学する学校。教師、関係者のみ参加可能。
            特別講義の回収が限られるため、自校での開催ができないため他校での開催時に参加。
      A外国人招へい公開講座に参加する学校。教師、関係者のみ参加可能。
      B運用講義を受講する学校。
           運用講義受講には学校法人の学校等の先生であることが条件です。
    • 新規協力会社、団体
      アンケート、ワークブック製作で新規に協力する会社・団体。 外国人招へい公開 講座にも参加可能。

産学連携による実践型人材育成事業 -専門人材の基盤的教育推進プログラム-
エアーブラシメイクアップの有用性の実証と方法論の確立と人材育成プログラムの開発
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